淡水漁業生活文化映像館。淡水第一漁港の隣に長年放置され、60年の歳月を経た古い油庫の機械室が、2007年2月14日、白い壁と緑の窓を持つ。淡水第一漁港の隣に長年放置され、60年の歳月を経てきた古い油庫の機械室が、2007年2月14日、「淡水漁業生活文化影像館」として生まれ変わりました。白い壁と緑の窓枠が特徴で、入り口には緑色のレトロな大きな郵便ポストが立っています。館内には、かつて漁船に燃料を補給していた赤い古い給油ポンプがそのまま保存されており、また、館内には白黒の淡水風景の絵葉書が多く展示されています。これらは館長の阿忠哥が長年撮影してきた作品で、淡水への深い愛情が淡水の昔の風情を写した一枚一枚の写真に込められています。建物の外には、淡水八景の一つである「漁港影堤」の景色が広がっています。
住所:新北市淡水區中正路233-2號
営業時間:00:00–23:59
新北