老樟母女樹。県道139号線に沿って南投県に入ると、遠くにそびえ立つクスノキが見えます。それが老樟母女樹です。県道139号線に沿って南投県に入ると、遠くにそびえ立つクスノキが見えます。それが老樟母女樹です。高さ25メートル、樹冠幅約500平方メートルの老樟母女樹は、樹齢300年以上のクスノキとコバテイシで構成されており、二本の木が絡み合う様子が母娘のようであることから名付けられました。 住所:南投縣南投市八卦路 営業時間:00:00–23:59 南投